2008年10月29日

美容整形の安全性は向上しているのか。

日本における美容外科の歴史において、美容外科が正式な医療行為であるとの認知に比較的時間がかかったのは、それが健康な身体に外科的侵襲を加える行為であるのに対して、安全性の確立が不十分であったことが一つの大きな要因としてある。 実際、初期の美容外科治療においては、豊胸術や顔の若返り術と称して、皮下に直接ゲル状のシリコンを注入し、合併症を引き起こしたり、隆鼻術と称して解剖学的に無謀なプロテーゼ(シリコン樹脂を板状に加工したもの)の挿入を試み、プロテーゼが後年に皮膚を突き破って出てくる症例などが散見された。


引用元:wikipedia

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E5%A4%96%E7%A7%91

美容クリニック

昔の美容整形は怖いですね。プロテーゼが皮膚を突き破る!!
今は医療が改善していると思うので、それほどではないと思いますが・・・

posted by aki at 14:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月28日

産婦人科で妊婦受け入れ拒否。

脳出血を起こした東京都内の妊婦(36)が8病院に受け入れを拒否され、出産後に死亡した問題で、女性の夫の会社員(36)が27日夜、厚生労働省で記者会見し、「妻が死をもって浮き彫りにした問題を、医者、病院、都、国が力を合わせ改善してもらいたい。妻の死を無駄にしてほしくない」と、声を詰まらせながら訴えた。

 夫によると、今月4日、嘔吐(おうと)と頭痛を訴えた女性が最初に救急搬送された産婦人科医院で、かかりつけ医は電話で受け入れ先を探す際、「頭が痛い」という情報を伝えていたが、なかなか受け入れてもらえなかったという。その時の心境を夫は「医療の発達した東京で、死にそうに痛がっている人を助けてもらえないのかと無力感を感じた」と振り返った。

 女性は、結婚8年で授かった赤ちゃんの誕生を心待ちにし、夫が帰宅すると、「パパ帰ってきたよ」とおなかの赤ちゃんに語りかけていたという。いったんは受け入れを拒否されたものの、女性が帝王切開で長男を出産した都立墨東病院(墨田区)では、入院3日後の7日昼、病院スタッフが病室に長男を運び、意識がない女性の腕に抱かせてくれ、親子水入らずの時を過ごした。女性は、その夜に亡くなった。夫は「医師や看護師には温かい配慮をしてもらった。だれも責める気はなく、裁判を起こすつもりもない。赤ちゃんを安心して産める社会にしてほしい」と話した。


引用元:読売新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081027-00000047-yom-soci

美容クリニック

何故、こんなことになる前に、国はもっと産婦人科や小児科をふやそうとしないのだろうか?
また受け入れ先8箇所に拒否されたなんて、そんなことがあって良いのだろうか?
この状態が続いてしまうと、誰も子供を産もうとしなくなるだろうし、日本人自体がいなくなるかもしれない。
posted by aki at 16:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

産婦人科、新生児治療室の受け入れ不可が年50日。

県内の新生児集中治療室(NICU)が満床などで、緊急を要する新規患者らを受け入れられない日が年間50日前後あることが27日、県保健予防課などのまとめで分かった。東京都内で出体調不良を訴えた出産間近の妊婦(36)が病院から受け入れを断られ、出産後に死亡する事故が起きたが、大沢正明知事は同日の定例会見で「県内でも起きる可能性はないとはいえない」と述べた。

 県では、県立小児医療センター(渋川市)を「総合周産期母子医療センター」に、群馬大医学部付属病院(前橋市)や桐生厚生総合病院(桐生市)など5病院を「地域周産期母子医療センター」に指定。6病院で40床あるNICUの空き状況などがわかるように、平成18年度に「周産期医療情報ネットワークシステム」を構築し、県内の産科病院など51カ所に配備した。

 ところが、NICUが満床などを理由に全病院で1000グラム未満の新生児を受け入れられない日が18年度で55日、19年度で44日。1000〜1500グラムの新生児でも、18年度に35日、19年度に18日あった。

 19年度に日数が減少した要因はNICUを計6床増やしたためという。産婦人科や小児科の医師は年々減少しており、同課では「医師や看護師の数など、態勢整備を進めなければいけない」と話している。


引用元:産経新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081028-00000078-san-l10

美容クリニック

年々、産婦人科や小児科の医者が減少していますね。その割に病院でも産婦人科や小児科が閉鎖されることもあります。全然効率的ではありませんね。



posted by aki at 16:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香りでスキンケアもリラックス。

香りは一瞬で気分を変えてしまう、大きな力を秘めています。草花の香りに心が明るくなったり、おいしそうなにおいにわくわくしたり、いやなにおいをかげば気が滅入りもして…。臭覚は脳にダイレクトに情報が伝わって、体のレスポンスがスピーディなのだとか。感情と直結するのは、そのためかもしれません。

香りがもたらしてくれるのは、極上の時間。香りの命はとても短い。けれどふっといい香りがした時の、幸せな気持ちはほかのものに変えがたい! 目には見えない香りにこだわることは、究極の贅沢。

このあいだ、セラピストの友だちが誕生日祝いに、フレグランスキャンドルをプレゼントしてくれました。
「いつも遅い時間まで忙しくしてるから、夜は気持ちを切り替えてリラックスしてもらえたらと思って」…と! なんて優しい友でしょうか! キャンドルの灯り&香り→リラックスの贈り物。そう、香りは気持ちの切り替えにぴったりなのです。

上手に香りを取り入れて

香りの楽しみ方は香水だけにあらず。ルームスプレーやお香、アロマポットなどで、空間そのものをほのかに香りで満たすこともできます。

毎日のスキンケアもお気に入りの香りをチョイスすればたちまち至福の時間。「時間がないからさっさと終わらせたい」という義務的感覚から、一日の終わりの楽しみになるのです。お風呂だってそう。香りのいいバスソルトやボディケアコスメがあれば、「面倒だからシャワーだけ」じゃなく、バスタブにお湯をためてスパ気分を味わいたくなるものです。

これからの季節は、フレグランスキャンドルもとても人気なのだとか。秋の夜長にキャンドルを灯して、ぬくぬくの部屋でお酒を楽しんだり、DVDを観たり、肌のお手入れをしたり…。ああもうカンタンに素敵な暮らしが想像できます!


引用元:Fe-MAIL

http://www.fe-mail.co.jp/lifestyle/otona/81025.cfm

美容クリニック


いつもの義務的な?スキンケアを香りによって楽しむのも良いですね!!私の場合、無香料・無着色・ノンアルコールしかダメなんですけどね・・・

posted by aki at 01:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月26日

カロリー抑えて寿命を延ばす方法。

アンチエイジング(抗加齢)の研究で、「カロリーリストリクション(CR)」という考えに注目が集まっている。CRとは、栄養分を確保しながら、食事の摂取カロリーを通常の6〜7割に制限すること。老化防止につながり、健康で長生きできる体をつくるという。9月には医師らが中心になり、「CRソサエティ・ジャパン(アンチエイジングを実践する会、愛称・カロリスジャパン)」を発足。世界有数の長寿国である日本で、さらに人々の寿命を延ばそうと研究成果の啓発に力を入れている。(平沢裕子)

 ≪2〜3割長生き≫

 カロリー制限で寿命を延長できることが米国の研究者によって初めて示されたのは1935年。マウスやサルを使った動物実験では、タンパク質、脂質、炭水化物に加えて必須ビタミン、微量のミネラルなどの栄養分を確保しながら、総摂取カロリーを通常の65%程度に落とすことで、寿命が約1・5倍伸びたというデータが得られている。

 また、アカゲザルを使った実験では、カロリーを30%制限して飼育したサルは、制限のないサルに比べ、毛につやがあり、シワもほとんどないなど、外見上も大きな違いがあることが分かっている。

 同会メディカルアドバイザーの一人、順天堂大学大学院医学研究科の白沢卓二教授(加齢制御医学)は「動物実験の結果から、ヒトでもカロリー制限することで(寿命で)2〜3割長生きできるだろうと考えられている」と話す。

 約10年前から寿命の研究をしている白沢教授は「100歳を超えても元気な長寿者には、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の人がほとんどいない。長寿者は70、80代でいきなり若々しくなるわけではない。40、50代からの積み重ねによって、年をとっても若々しく健康を保っている」とし、長寿者に共通していえることとして「適度な食事」「運動」「生きがい」の3点を挙げる。

 ≪腹八分目≫

 カロリー制限の食事といっても、日本人の1日の食事摂取量は、米国人に比べればかなり抑えられたものであることが分かっている。米国CRソサエティのボブ・カバナフ氏が、身長、体重などの違いを考慮した上で、現在、米国で適切とされる1日のカロリーと、日本人、米国人それぞれの実際の平均摂取カロリーの差を出したところ、日本人は8・9%少なく、米国人は逆に16・0%多いという結果だった。

 同会チーフメディカルアドバイザーで慶応大学医学部の坪田一男教授(眼科学)は「日本が世界有数の長寿国なのは長年、カロリーを抑えた食生活をしてきたことと無関係ではないだろう。食べたいものを食べたいだけ食べるのをよしとする米国人に対し、日本では『腹八分目』という言葉があるように、日本人は昔からCRの考えを取り入れた食生活をしてきた」と話す。

 ただ、日本でも、とくに中高年男性に肥満や生活習慣病が増えていることを考えれば、10年後、20年後の日本人が今の高齢者のように健康で長生きできているとはかぎらない。

 ≪減らしすぎは弊害も≫

 CRで健康な長寿を実現するには、その人の体格や年齢、活動量に見合ったカロリーがどの程度かを正しく把握することが大事だ。日本では、若い女性のやせ過ぎが問題になっているだけに、本当にカロリー制限が必要かどうか見極めた上で取り組む必要がある。

 坪田教授は「カロリー制限が体にいいといっても、誰もがカロリーを6〜7割減らせばいいというものではない。減らしすぎは骨密度や免疫機能を低下させる危険もある」と指摘する

 その上で、「アンチエイジングの基本はやはり食事。心臓病や脳卒中など加齢に伴って起きやすい病気を避けるためにも、まずは自分の食事が適切かどうか見直してほしい」と話している。


引用元:産経新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081010-00000541-san-soci

美容クリニック

腹八分目が一番身体にいいというのは本当だったんですね。
だけど今の日本のメタボリック男性とやせ過ぎ女性は確かに顕著だと思いますね。つまり太りすぎややせ過ぎが良くないってことです。

posted by aki at 18:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月25日

冷え性に針 エステ感覚で治療、内側から美しく

冷え性などの解消に針治療を活用する若い女性が増えている。中高年が受けるイメージが強いが、近年は「美容鍼灸(しんきゅう)」という言葉とともに若年層に浸透し始めた。鍼灸師を雇うエステサロンも多く、専門家は「体調を内側から整える東洋医学が見直されてきた」とみている。

 京都市中京区のマンション5階にある女性限定のエステサロン「アジルモーヴ」。看板も表札もない2LDKの一室を、大阪市兵庫県姫路市など遠方からも“患者”が訪ねてくる。大半を占める20代の約3割が、鍼灸師の松田七重さん(25)が施す針治療を受ける。

 冷え性や夏バテに悩む女性は多いが、特に冷え性は東洋医学で病気になる寸前の「未病」とされ、免疫力や内臓機能が低下している状態で、美容にも悪影響があるという。

 冷え性や夏バテに効くツボは、くるぶし付近にある「三陰交(さんいんこう)」や足裏の「湧泉(ゆうせん)」など。美容に効くツボは顔にも多くある。5センチ前後の針を軽くツボにさしこまれた女性らは一瞬、まゆをピクッと動かすだけで、あとは何事もなかったかのように横たわっている。

 特に宣伝したわけではないが、「エステサロン感覚で治療を受けられる」「体調が良くなり、肌に張りが出てきた」という評判が口コミで広がったという。

 同店はエステサロンとして平成12年7月に開業。体全体のバランスを保つ東洋医学に着目し18年1月に針治療院としても届け出た。


引用元:MSN産経ニュース

http://sankei.jp.msn.com/life/body/081007/bdy0810070813000-n1.htm

二重まぶた


針治療もいいですね!

美への追求は果てしないですね。
posted by aki at 16:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月12日

うまみ美容クリニック

うまみ美容クリニック

住所 大阪府大阪市北区堂島2−1−31 ORIX堂島ビル3F

電話番号 0120−929−901

電話番号 06−4796−8652

携帯電話 050-1458−8652

診療時間 10:00〜19:00

定休日 年中無休

治療内容 

若返り
(フェザーリフト、アンカレッジ、ハッピーリフト、金の糸、ACR療法、マイクロニードルセラピー、オートファイバー、フェイスリフト、ミニリフト、TITAN、ピュラジェン、ボトックス注射、レスチレンビタール、プラセンタ注射、にんにく注射)

脂肪吸引

豊胸
(バッグ・人口乳腺、脂肪注入、乳頭縮小、陥没乳頭、乳輪縮小)


(埋没法、切開法、目頭切開法、目の上のタルミ取り、目の下のタルミ取り、目の上の脂肪注入、目の上のピュラジェン注入、目の下のピュラジェン注入)

鼻、アゴ、フェイスライン、
(鼻を高く、小鼻縮小、鼻尖修正、鼻骨削り、あごを出す、小顔、唇を薄く、唇を厚く、ガミースマイル)


プチ整形
(ピュラジェン、ボトックス、アクアミド、レスチレンビタール)

婦人科
(小陰唇縮小、膣縮小、)

ワキガ・多汗症
(マイクロシェービング法、切開せん除法、ボトックス注射、)

医療レーザー脱毛

スキンケア
(レーザーフェイシャル、ホクロ・イボ、シミ・そばかす)

メディカルエステ、メディカルダイエット
(カーボメッド、ゼニカル、サノレックス、インディバ高周波トリートメント、エンダモロジー、メソセラピーダイエット)

クレジットカード 可


美容クリニックをお探しであれば、こちらも覗いてくださいね。

では、また。



posted by aki at 21:08| Comment(0) | 美容クリニック大阪編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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